仰げば尊し

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『つくる人をつくる。』

『涙と汗のガテン系!』ウサミグループの宇佐見です。

突然ですが、桜も満開に近づき各学校で卒業式などが開催されています。

ウサミグループ【おひさまキッズ】でも今週日曜日に卒園式があります。

実は本日3月24日は卒業式でよく唄う恩師の【仰げば尊し】の日だそうです。

【仰げば尊し】は、明治17年に発表された日本の唱歌です。

恩師の日。学校の先生はもちろん、人生の中で師と仰ぎ『恩師』と呼べる人に、唱歌【仰げば尊し】の歌詞のような感謝の気持ちを込めて、お礼の手紙を書く日。恩師への感謝の思いを忘れることなく生きていこうとの願いが込められている日だそうです。

【仰げば尊し】の2番の最後の歌詞

『身を立て 名をあげ やよ励めよ』

たくさんの人から影響を頂き、共に成長していくことで、常に『誰かのために何かをする。』ことが出来るように、感謝をしながら、励んでいくことが日々の成長に繋がるんだと改めて感じています。

たまには、仰げば尊しを唄ってみては如何でしょうか。

みなさまにとって素晴らしすぎる1日を…٩(^‿^)۶

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