数珠が切れた日

いつもお関わりお繋がりご支援のほどありがとうございます

『つくる人をつくる。』

『涙と汗のガテン系!』ウサミグループの宇佐見です

昨日、いつも身に纏っている椿大社の数珠がパチーンと切れました。

私が身につけるようになって9年、切れたのは4回目。

昔から数珠が切れることには、

『身代わりになって厄を受けてくれた』

『一つの節目を迎えた』

そんな意味があるとも言われています。

本当の意味はわかりません。

でも私は、今までの出来事を振り返り、

これまで支えてくださった方々への感謝と、新たなスタートを切りなさいというメッセージとして受け取りたいと思います。

人生も経営も、良いことばかりではありません。

だからこそ、一つひとつの出来事に意味を見出し、前を向いて進んでいきたい。

切れたのは数珠であって人のご縁ではありません。

これからも感謝を忘れずに、ご縁を大切にしながら、一歩ずつ歩んでいきたいと思います。

それではみなさまにとって素晴らしすぎる一日を…