『儲ける』と『稼ぐ』

「儲ける」と「稼ぐ」の違い

いつもお関わりお繋がりご支援のほど、ありがとうございます。

『つくる人をつくる。』

『涙と汗のガテン系!』ウサミグループの宇佐見です。

みなさん!コロナ禍で大変だとは思いますがいかがお過ごしでしょうか。

わたくし宇佐見は、何があっても絶好調です(笑)

さてみなさん『儲ける』と言ったら、どんな意味だと思いますか?

金銭上の利益を得る。『あの人はだいぶ儲けてるらしいよ。』そうですよね。

しかし、それ以外にも『儲ける』という言葉にはたくさんの意味があるそうです。

思いがけない【得】をする。子を得る。などが『儲ける』という意味だそうです。

それでは、『儲ける』に近い言葉で『稼ぐ』という言葉がありますよね。

似たような言葉ですが、少し違うみたいです。

『稼ぐ』とは、働いてお金を得るとか地道に稼ぐとか、試合などで得点をあげる。その他にも評価を高めるだったり、都合よくなるまで時間を経過させる。など様々な意味合いがあるそうです。

『儲ける』と『稼ぐ』の違いは、地道に働いてコツコツといったところが大まかな違いなのではないでしょうか。

『儲ける』は字の如く、信じる者と書きます。

様々な困難があるかもしれませんが、目的を持ち人に伝えて発展させることが『儲ける』ことだと私は思います。そして『誰かのために何かをする。』ことで思いがけない得(徳)が得れる。その徳をまた誰かのために支援する。そして、地道にコツコツとやり続けていくと壮大な徳に繋がっていく。

やがて、関わるすべての人々が豊かになり、幸せに少しでも近づいていく。そんな笑顔溢れる未来をつくり続けることが私たちウサミグループの使命だと感じています。

もちろん、目的と利益を混同させない経営を突き進んでいきます。

みなさんにとって素晴らしすぎる1日を…٩(^‿^)۶